本日の児童発達のお出かけは長野県立歴史館!
今日利用するお友達は初めて行く場所だったので、「どんなところかな!?」とワクワクしながら館内へ。
この歴史館は「原始→古代→中世→近代…」というように、時代ごとにエリアが異なっています。そのため、常設展示室の入口には大きなナウマンゾウの人形が。
大きな角を持ち、ゆっくりと頭の部分が動くナウマンゾウの人形に子どもは釘付け!「すごい…おっきい…!」と呟き、目を輝かせながら見つめていました。

近代エリアに展示されている養蚕施設の再現にも興味津々。「この白いやつ何…?」「糸でてる…」と気になった事をスタッフに質問したり伝えてりして過ごします。

最終的に四回常設展示を見て回り、「楽しかった!」と笑顔を浮かべて教室へ帰りました”(-“”-)”





