カラオケで上手く歌うコツは小指を立てること⁉

児童発達支援

こどもプラスの友達とカラオケへ…

歌いたい曲をあらかじめ考えてきてもらったため、ドラえもんの歌やゲゲゲの鬼太郎としっかり伝えてくれる友だち。

恥ずかしさはあったようですが勇気を出して歌ってみると、“楽しいね!”と調子が上がってきました!

自分の番でない時は、タンバリンで合いの手を入れたり、一緒に口ずさんでみたり…

歌うだけでなく、曲調を楽しむ子もいました。

「ここあげるといいよ。」と小指を立てると良く歌えることを教えてくれる友達。

確かに上げている時と下げている時、気合の入り方が違いました。

「ひまわりの約束歌えてよかった!」

「また行きたいよね!楽しかったね!」

このような会話が聞けたとき嬉しく思った私でした。いきいきと歌う姿に元気ももらいました!